出張と言う名の風俗に出会い

早速のエピローグ的なものを。

私が20代前半のときに新宿の公衆電話の貼り付け広告を見て
出張なるものを知った。
もうドキドキしながら掛けたのを覚えている。
タイプとシステムと料金等を説明受け、自分でホテルを探し チェックイン。
当時は彼女としか入った事の無いホテルに一人ではいるのだから
人に見られることが恥ずかしくて足早に入ったのを思い出す。

ホテルで部屋を選び入室後、店に連絡。
30分くらいかな?待ってやって来たのは・・・
勉強になりました。。。タイプを聞いてても無視するのがこの業界の掟なんだと。

その後、出張系はお世話にならず。
吉原、新宿、上野を中心に風遊びはしてました。
当時は箱型が普通でしたから。
裕次郎のアニキが都知事になってからが新宿が悪くなりましたね。

箱型が一斉に無くなった時から出張系にスイッチしました。

ま、そんなこんなで楽しい思い出、痛い思い出=勉強、理不尽なサービス等々
過去から現在までの体験をアップしていけたらなって思います。

風に歴史あり。俺に欲あり。
下半身の羅針盤が今日も何処かを指し示しています。
※ブログの内容はフィクションです。相手の対応はあなた次第です。
スポンサーサイト
[PR]

コメント

非公開コメント